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mudie

眠い
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ゾンビのさんま~恋愛編~

注意

この文章は多分に脚色されてあります。
パソコン画面から 離れてみてね。

最近のガキどもは腕白でこまるね。
このパーティは屋外で行われていたもんだから、キャッチボールなんかはじめちゃってね。結構いたかったです。三発くらいました。
ただ、大人たちが子供の面倒を見始めたんだよね。これで飯がくえる、オーイ、飯だ。どんどんもってこい。
そんな調子で肉や魚やピッツアをたべていると・・・
いきなり高校生ぐらいの女の子が出てきたのである。
そう、彼女は俺と同級生、いやクラスメートだったのだ。仮にOさんとしておこう。
そしてだな・・・おれは、体から電流みたいなのにおおわれていった・・・
(こ・・・これがっ!!ひとめぼれっていうやつなのか!?
しかし、昔は興味がなかったので、なんだか気まずい。
しかし、いい女になりやがって・・・)
そんなことを考えている内にOさんが近寄っていてこういった。
「身長何センチ?」
無難な質問だなおい・・・
「169」
「あっははhahahahahは!!!」
笑われた・・・テンでショック!!
すると、子供たちが、花火をやろうとしていたため、監督者(?)として見張らなければならなくなった。
一度離れる二人。
こんな時こそ、花火を二人でやって、二人の距離を近づけてナンボなのですが、どうしたのでしょう村末少年、オクテなのかなかなか会話するチャンスが生まれません。やばい。このままでは、アバンチュールが水の・・・いや、新型インフルになってしまうぞ!!
そんな俺に、転機が訪れた。
(次回未定)

ゾンビのさんま~黎明編~

昔々・・・といっても、二週間ぐらいまえの話である。
私たちゾンビファミリーは、お隣さん同士の、ささやかなパーティに毎年招待されていた。
そして、メインディッシュは、油が乗ったさんまなのである。
「いやー、サンマはやっぱりゾンビに限る!」
ところで私は、高校せいであることは、自明である。このような年頃になると、近所のガキどもと
戯れたりすると、名誉に傷がつく。だから私は、肉や魚などの料理に舌包みを打ち、大人達に
「あの子はようできるな」とか言われたいのだ。学校とは違って、まだ摩訶不思議な輩と思われ
ていないのだ。

それなのに・・・それなのにっ!!
私は子供たちの面倒を見るはめになったのだ。
おかげで、私はサンマにありつけず、空腹にまみれたパーテイとなった。
しかも、このガキドモ、なかなかやらかしそうである。

(次は学校が始まってから書きます。)

いらっしゃい

移転しました。
よろしくお願いします。
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すかしっぺが得意だと言われる。

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